
COFFEE STONEは、抽出後に廃棄されるコーヒーかすを素材として再編集し、プロダクトとして「使う」ことと、企業や店舗と「共につくる」ことの両面で展開する取り組みです。あなたの関心に合わせてご覧ください
カフェ・企業の方へ(OEM / Collaboration)

COFFEE STONEは、コーヒーかすを「捨てるもの」ではなく、次に使う人がいる素材として扱うことで生まれました。
焼成を行わず、素材の表情を活かしながら成形する独自プロセスにより、小さな雑貨から、ノベルティ、空間・展示用途まで展開が可能です。
COFFEE STONEは、カフェやコーヒー関連事業者とともに、抽出後のコーヒーかすを「次に使う人がいる素材」として整理・循環させるUP COFFEE CHALLENGEの取り組みから生まれました。
▶ UP COFFEE CHALLENGEについて詳しく見る
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COFFEE STONEでできること
どのような方が相談していますか?
COFFEE STONEには、コーヒーかすの活用をきっかけに、プロダクト開発、ノベルティ、空間演出、企業活動への実装まで、さまざまな立場・目的の方からご相談をいただいています。

- カフェ・ロースター・飲食関連事業者
- 企業のサステナビリティ/CSR担当者
- ノベルティ・広報・マーケティング担当者
- 食品・飲料メーカー
- デザイナー・設計者
検討初期段階のご相談も歓迎しています。「まだ形になっていない」段階でもご連絡ください。
COFFEE STONEを使って、何ができるかを一緒に考えてみませんか。
COFFEE STONEは、FOOD STONEの中核素材として、プロダクトと共創の両面から食品残渣アップサイクルの実装に取り組んでいます。


